会社紹介

概要

設立 昭和59年10月10日

資本金 1,000万円

事業内容 新聞発行

創刊 昭和60年1月1日

発行日 毎週金曜日

発行部数 4,800部(平成13年11月現在)

購読料 650円(8%税込み)

所在地 京都府亀岡市追分町馬場通19-2

Tel.0771(24)2338 Fax.0771(25)3502

代表取締役 高崎忍

ホームページ http://kyotan.city-news.jp/

E-mail office@kameokanews.co.jp

 

沿革

昭和59年10月10日

(株)亀岡市民新聞社設立。本社を亀岡市内丸町31に置く。

 

昭和60年 1月 1日

土曜日発行の週刊「亀岡市民新聞」創刊。購読料は月額300円。

 

昭和60年10月10日

「亀岡市民新聞」が第3種郵便物認可になる。

 

昭和61年10月20日

本社所在地を亀岡市古世町2−3−10に移転。

 

昭和62年 7月27日

読売新聞南端会から委託編集の「亀岡・八木・園部よみうり」(毎月1回発行)を創刊。

 

昭和63年 4月 1日

京都府北部地方新聞連合会発足、弊社も加盟。

 

昭和63年 5月20日

フリーペーパーの広域情報紙「ルート9TANBA」(毎月1回発行)を創刊。

 

平成 1年10月 7日

「亀岡市民新聞」の購読料を月額400円に改定。

 

平成 2年 2月 1日

フリーペーパーの広域情報紙「丹たん」(毎月1回発行)を創刊。

 

平成 4年 1月11日

「亀岡市民新聞」が2ページ建てからブランケット判4ページに。

 

平成 4年 3月 7日

「亀岡市民新聞」の購読料を月額600円に改定。

 

平成 4年10月 1日

フリーペーパーの広域情報紙「亀岡市民新聞広域版」(毎月1回発行)を創刊。  亀岡市民新聞の編集製作がタイプ活字からワープロ入力編集に移行。

 

平成 5年 2月16日

亀岡市民新聞に連載の「亀岡風土記」(福知正温著)を記念出版。

 

平成 6年 4月 2日

「亀岡市民新聞」がA3判6ページに

 

平成 7年10月 1日

本社所在地を亀岡市追分町馬場通21−5に移転

 

平成 9年 4月 5日

「亀岡市民新聞」の購読料を月額630円(消費税込み)に。

 

平成13年11月 3日

「亀岡市民新聞」がパソコン完全紙面編集に移行。

 

平成20年 1月 1日

本社所在地を亀岡市追分町馬場通19-2に移転。

 

平成20年 3月31日

JR亀岡駅・新駅舎完成記念冊子「亀岡に汽笛ひびいて109年~3代目の亀岡駅舎が完成~」(マイタウンかめおか・街づくり市民の会製作)の編集。

 

平成20年 4月 1日

「亀岡若衆会・まつりパンフレット」の編集。

 

平成20年10月 1日

宗教法人大本の機関紙「おほもと通信」の編集。

 

平成20年12月24日

創業者である吉川泰博が死去。次期社長に吉川和枝が就任し、創業者の遺志を引き継ぎ会社継続へ。

 

平成25年3月1日

社長が高崎忍に交代。ブランケット判4ページ(1、終面カラー)に変更。紙面を一新。