【社告】南丹市、京丹波町もエリアに

5月 15, 2015 · Posted in 未分類 

これまで大手日刊紙と同じ大きさのブランケット判4㌻建て(フルカラー2㌻)で発行してきた「京都丹波新聞(旧亀岡市民新聞)」を、本日付からコンパクトなタブロイド判12㌻建て(同4㌻)に切り替えます。それに合わせて、亀岡市だけだった発行エリアを南丹市と京丹波町にまで拡大します。

紙面の思い切った拡充に合わせて編集、広告取材の拠点としての京都丹波新聞南丹本社を5月1日から南丹市園部町小山東町の国道9号沿いにある「園部ビューホテル」の建物1階に開設しました。本社機能のある亀岡本社(亀岡市追分町)は当面存続させます。

これに伴って編集態勢も30代と40代の外勤記者を中心に拡充。亀岡市版の担当は細見仁史編集長から高崎健太記者に交代。今井良和記者と森川孝則編集長がカバーします。

南丹市版は森川編集長と小松康之記者が担当。京丹波町版は四方憲生・あやべ市民新聞編集部長がデスクを務め、取材は北近畿経済新聞の塩見聡之編集長を始め岡田圭司、岩本記和、樋口大亮の各記者が兼務します。

引き続きご愛読のほどをよろしくお願い致します

平成27年5月15日

「京都丹波新聞」代表

高崎 忍

(㈱亀岡市民新聞社代表取締役社長)

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