【亀岡】11月1日に投開票 亀岡市長選

10月 30, 2015 · Posted in 記事 · Comment 

任期満了に伴う亀岡市長選挙が25日に告示され、ともに無所属で新顔の、法律事務所顧問・高向吉朗氏(67)、前府議会議員・桂川孝裕氏(52)=自民、民主、公明推薦=、の2人(届け出順)が立候補。京都スタジアム(仮称)建設の是非を最大の争点として、連日の舌戦を繰り広げている。

24日現在の選挙人名簿登録者数は、7万3631人(男性3万5424人、女性3万8207人)。近年の市長選の投票率をみると、平成15年10月が61・53%、19年が39・25%、23年が35・89%と低下傾向となっている。

投票は1日午前7時~午後8時に市内42カ所の投票所で。開票は同日午後9時10分ごろから余部町のガレリアかめおかで。開票速報は第1回が午後10時で、その後30分ごとに発表予定。

 

※記事の詳細は2015年10月30日付の京都丹波新聞で

【南丹】フィリピンでボランティア活動 園部ライオンズクラブ

10月 30, 2015 · Posted in 記事 · Comment 
フィリピンでボランティア活動

今年1月にフィリピン・マロロス市でボランティア活動した園部高校の生徒たち

園部ライオンズクラブ(園部LC、寺田弘和会長)は来年1月、フィリピンでボランティア活動を計画している。今年1月に続く第2弾で、貧困地域である同国のマロロス市を再び訪れて食事の炊き出しなどを行う。現地へ資金提供して飲料用の井戸を掘削するプロジェクトも新たに進めており、支援を更に拡充する。

 

※記事のリード部分のみ。詳細は2015年10月30日付の京都丹波新聞で

【京丹波】今年で最後の「冬ほたる」

10月 30, 2015 · Posted in 記事 · Comment 
最後の「冬ほたる」

現地では早くも準備が進められている(京丹波町市森で)

今年が最後の「冬ほたる」になるかも知れません―。NPO法人丹波みらい研究会(岩﨑栄喜雄理事長、21人)が10年前から取り組み、京丹波町の冬を代表する一大イベントとなっているイルミネーションイベント「冬ほたる」だが、10回目を迎える今年で有終の美を飾ることになりそうだ。フィナーレに向けメンバーらは早くも準備に取りかかっている。

 

※記事のリード部分のみ。詳細は2015年10月30日付の京都丹波新聞で

【亀岡】スタジアム是非激論

10月 23, 2015 · Posted in 記事 · Comment 
公開討論会

亀岡市長選挙へ向けて開かれた公開討論会(市役所で)

任期満了に伴う亀岡市長選挙(25日告示、11月1日投開票)への立候補を表明した前府議会議員・桂川孝裕氏(52)=曽我部町=、法律事務所顧問・高向吉朗氏(67)=上矢田町=の2人(五十音順)をパネリストにした公開討論会(亀岡青年会議所主催)が16日夜、市役所1階市民ホールで開催された。この日は、京都府立大学公共政策学部の講師・杉岡秀紀氏がコーディネーターを務め、1問1問方式で討論を実施。事前に市民から公募した4項目のテーマなどで討論が行われた。討論の要旨を2週に分けて紹介する。

 

※記事のリードのみ。詳細は2015年10月23日付の京都丹波新聞で

【南丹】25日から「こどもこころに宿るアートの世界展」

10月 23, 2015 · Posted in 記事 · Comment 
こどもこころに宿るアートの世界展

小学生が制作した風神雷神図の前に立つ実行委のメンバーら(南丹市八木町八木で)

町家を活用したギャラリー「八木まちかど芸術の家」が25日から11月3日までの10日間、旧山陰街道沿いにある旧山九呉服店(南丹市八木町八木)に期間限定で開設される。3年目を迎える今年は「こどもこころに宿るアートの世界展」(同家実行委主催)と題し、地元の小学生が手掛けた陶板作品などを展示。子どもたちの感性や創造性に触れてもらう。入場無料。

 

※記事のリードのみ。詳細は2015年10月23日付の京都丹波新聞で

 

【京丹波】最優秀賞に「KYOTANバストーネ」 食べコン2015

10月 23, 2015 · Posted in 記事 · Comment 
食べコン2015

最優秀賞に輝いた飛田さんのアイデア「KYOTANバストーネ」

京丹波の食材を使ったご当地グルメのアイデアを募集する「あったらいいなこんな食べものアイデアコンテスト(食べコン2015)」(京丹波町、町教育委員会、須知高校主催)の審査がこのほど行われ、最優秀賞に飛田愛子さんの「KYOTANバストーネ」が選ばれた。

 

※記事のリードのみ。詳細は2015年10月23日付の京都丹波新聞で

 

【亀岡】食器にシート敷きごみ削減 亀岡マルシエで本格導入

10月 16, 2015 · Posted in 記事 · Comment 
食器にシート敷きごみ削減

イベントで使用するリユース食器と給仕シートを手に来場を呼びかけるジョニー・ブルース代表

飲食を伴う祭りやイベントなどで、必ずと言っていいほど主催者を悩ませるのが、「使い捨て容器」による大量のごみ。京都の祇園祭では昨年から「リユース食器」を利用した「ごみゼロ大作戦」が効果を発揮して全国から注目を集める中、亀岡でも今月末、環境に配慮した新しいシステムを本格導入するイベントがある。10月31日、11月1日の両日、亀岡市保津町の保津川河川敷で開催される「亀岡マルシエ」だ。

 

※記事のリード部分のみ。詳細は2015年10月16日付の京都丹波新聞で

【南丹】灯りで園部の魅力発信

10月 16, 2015 · Posted in 記事 · Comment 
灯りで園部の魅力発信

プロジェクトにかかわる一戸さん(右から2人目)ら京都美術工芸大の学生=南丹市園部町二本松で

灯りを使って園部のまちの魅力を引き出したい─と、京都美術工芸大学(南丹市園部町二本松)の学生有志が奮闘している。17日に園部町本町の商店街一帯で開催されるイベント「そのべ本陣ノスタルジア」(まちなかを再発見する会主催)のメーン会場に、自分たちで制作した木製灯籠を飾ろうと企画。「将来は周辺で開かれている祭りやイベント会場を灯りでつなぎ、秋の風物詩にしたい」と夢を膨らませている。

 

※記事のリード部分のみ。詳細は2015年10月16日付の京都丹波新聞で

【京丹波】合併10周年式典盛大に

10月 16, 2015 · Posted in 記事 · Comment 
合併10周年式典

式典で式辞を述べる寺尾町長(京丹波町本庄で)

和知、瑞穂、丹波の3町が合併し、平成17年10月11日に誕生した京丹波町の合併10周年式典がちょうど10年の11日、同町本庄の和知ふれあいセンターで開かれ、来賓や一般客など約450人が来場。町制発足10周年を祝うとともに、これから先の同町の発展を祈念した。

 

※記事のリード部分のみ。詳細は2015年10月16日付の京都丹波新聞で

 

【亀岡】子育て世代の声届けたい 市長選立候補予定者2人招き「しゃべろう会」

10月 9, 2015 · Posted in 記事 · Comment 
市長選立候補予定者2人招き「しゃべろう会」

10月上旬までに寄せされたアンケート結果と実行委員会のメンバーら

亀岡市長選挙(10月25日告示、11月1日投開票)が迫る12日、「市長立候補予定者としゃべろう会」と題したユニークなイベントが、安町のNPO法人アシスト・多世代包括支援センターみらいで開催される。「ママ・パパの声を市長候補に伝えよう!」と思い立った子育て中の母親ら数名による手作りの企画。子育て世代から事前に集めた「声」を立候補予定者2人に届け、当日の参加者と一緒にじっくり話し合う。参加無料で、出入り自由。

 

※記事のリード部分のみ。詳細は2015年10月9日付の京都丹波新聞で

【南丹】天然砥石の魅力知って 共栄砥石工業所の人見社長

10月 9, 2015 · Posted in 記事 · Comment 
共栄砥石工業所の人見社長

天然砥石の魅力をアピールする人見社長(南丹市八木町八木で)

天然砥石の魅力を知ってほしい─。そう語るのは、共栄砥石工業所(本社・南丹市八木町八木)の人見英夫社長(61)だ。同業者でつくる京都天然砥石組合の理事長も務めており、12日には京都市左京区の「みやこめっせ」で30回目となるイベントを開催。包丁などの切れ味を際立たせる天然砥石の実力を来場者にアピールしようと、今年も力が入る。

 

※記事のリード部分のみ。詳細は2015年10月9日付の京都丹波新聞で

【京丹波】大学生と高校生が「人生」語る 須知高校で「カタリ場」

10月 9, 2015 · Posted in 記事 · Comment 
須知高校で「カタリ場」

大学生(右端)と語り合う高校生たち=京丹波町豊田で

須知高校(京丹波町豊田、長谷川清隆校長)の2年生71人を対象にして9月30日、同校体育館で「カタリ場」という取り組みが行われた。来校した現役大学生たちと高校生が車座になって語り合ったのは「人生」。大学生から体験談を聞くなどしながら、生徒たちは自らの「現在の姿」と「将来の姿」を見つめた。

 

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【亀岡】府大会で6年ぶり優勝 亀岡運動公園体育館トランポリン教室

10月 2, 2015 · Posted in 記事 · Comment 
亀岡運動公園体育館トランポリン教室

今年の府大会で活躍して多数の賞状やメダルを獲得した生徒ら(曽我部町で)

府トランポリン協会加盟の教室・クラブとしては府中北部唯一の「亀岡運動公園体育館トランポリン教室」が、府内でも存在感を増している。今年7月の府大会では、生徒の一人が同教室で6年ぶりにCクラス(中学生以下)の部門で優勝。そのほか全体では計7人が様々なクラスで6位以内に入賞し、男女とも新人賞を受賞。団体でも3位に入る活躍を見せた。アクロバティックな空中演技で華麗度と難易度を競う競技とあって、生徒らは「もっと高く、もっと美しく」と目標を掲げ、日々練習に励んでいる。

 

※記事のリード部分のみ。詳細は2015年10月2日付の京都丹波新聞で

 

【南丹】男性向け「川辺のサロン」好評

10月 2, 2015 · Posted in 記事 · Comment 
男性向け「川辺のサロン」好評

サロンを楽しみにしている利用者たち(南丹市園部町船岡で)

今年3月に閉校した旧川辺小学校(南丹市園部町船岡)で毎月1回開かれている「川辺のサロン」(西田登代表)が、地元に住む60歳以上の男性に喜ばれている。始まって間がないため、まだ手探りの状態で運営しているが、今後は利用者たちのリクエストでカラオケなども企画。会場はいつも楽しい会話が弾んでいる。

 

※記事のリード部分のみ。詳細は2015年10月2日付の京都丹波新聞で

 

【京丹波】自分に自信がつく〝綺麗〟学びませんか

10月 2, 2015 · Posted in 記事 · Comment 
コスメコンシュルジュ・インストラクターの奥西さん

コスメコンシュルジュ・インストラクターの奥西さん(京丹波町蒲生で)

綺麗は女性の元気のもと。女性の元気は家族や地域の元気です。自分に自信がつく〝綺麗〟を学びませんか―。一般社団法人・日本化粧品検定協会が認定する「コスメライセンススクール」の京都校が京丹波町蒲生に今春、誕生した。代表講師でコスメコンシュルジュ・インストラクターの奥西眞由美さん(58)は開校から半年を経て「まずはこういう検定があることを多くの人に知ってもらいたい」と、取り組みを強化しつつある。

 

※記事のリード部分のみ。詳細は2015年10月2日付の京都丹波新聞で