カラフルな通路に大変身 JR並河駅の地下道

3月 27, 2015 · Posted in 記事 · Comment 
JR並河駅の地下道

JR並河駅の地下道に設置された絵画(大井町で)

大井町のJR並河駅の地下道の壁面にこのほど、縦0・9㍍、横5・4㍍の絵画6点が設置された。絵画は、大井小学校(中村正一校長)の児童と亀岡高校(田中太郎校長)の生徒が共同で制作したもの。かつて薄暗く、殺風景だった地下道も明るい雰囲気のカラフルな通路に生まれ変わった。

※記事のリード部分のみ。詳細は2015年3月27日付の京都丹波新聞で

初の発表会 亀岡おもしろ街歩き隊

3月 20, 2015 · Posted in 記事 · Comment 
亀岡おもしろ街歩き隊

風景写真などが展示された会場(余部町で)

「亀岡おもしろ街歩き隊」(大ケ谷宗一隊長、15人)は14~18日の5日間、余部町のガレリアかめおか企画展示室で初の発表会を行った。会場には街歩きの中でメンバーが撮った風景写真などが展示され、来場者の目を楽しませた。

今回の発表会は、四季を感じさせる風景写真など77点を展示。昭和40年ごろの亀岡駅前の街並みを再現したジオラマも置かれた。2階大広間で講演会も行った。

※記事を抜粋。詳細は2015年3月20日付の京都丹波新聞で

チョロギ酒を商品化

3月 13, 2015 · Posted in 記事 · Comment 
チョロギ酒

本社の店舗に並んでいる「チョロギ酒」(薭田野町で)

中国原産の野菜「チョロギ」を使った加工食品の開発が、市内の企業・団体で進んでいる。うち、酒造業の大石酒造(本社・薭田野町、大石博司社長)が滋養薬味酒「チョロギ酒」を商品化し、3月から自社店舗で販売を始めた。今後、食品スーパーや道の駅など更に販路を広げていく予定だ。

同社は、亀岡市民新聞(現・京都丹波新聞)の記事などを通じ、脳血管性認知症を予防する可能性がある「チョロギ」に着目。そこで、宮前町神前でチョロギを栽培している「薬草と健康づくりの会」の森隆治さんから原料の提供を受け、商品開発を進めてきた。

同社は、☎0771・22・0632。

※記事を抜粋。詳細は2015年3月13日付の京都丹波新聞で

 

「世界一大きな絵」完成

3月 6, 2015 · Posted in 記事 · Comment 
大きな絵

世界一大きな絵と一緒に並ぶ園児ら(北古世町で)

世界の平和や環境について考えよう―と、北古世町の亀岡保育園(出口茂子園長)でこのほど、「世界で一番大きな絵2020プロジェクト事業」で完成した作品が披露された。

同園の年長と年中児166人が昨年12月から制作に取り組み、5㍍四方の布地に同園のシンボルマークと、その周りに自画像などを絵の具などで描いた。

※記事を抜粋。詳細は2015年3月6日付の京都丹波新聞で